
第2回研修セミナーを開催します。(開催日:2009.11.27)![]()
第1回研修セミナーが開催されました。![]()
VDT障害とは、パソコン等のVDTに向かって仕事をすることから起きる身体的及び精神的疾患の総称です。パソコン作業をしながら「目が疲れた」「肩がこった」「背中が痛い」などと感じていませんか?
そのような症状を防ぐ方法をご紹介します。
合間に適宜休憩を入れ、窓の外を見たりコピーや他の作業をする。
☆もし心身の不快感や異常が継続する時は早めに専門医の診察を受け早期治療を行いましょう。

日時:平成21年8月21日(金)
受付:18:30、19:00スタート
場所:ベイサイドガーデン・国際ボウル
KISAでは毎年秋、会員相互の親睦を目的としてボウリング大会を開催しています。今年は会場となる国際ボウルで、残暑厳しい8月24日(金)に開催し、23社122名に参加していただきました。
レーン構成は、各社混成で各自2ゲームずつプレーしました。皆さん和気あいあいとしながら、ストライクが出るたびに熱い歓声とハイタッチで盛り上がりました。
表彰式および懇親会は、粟阪会長の挨拶と乾杯で始まり、レーンごとにテーブルに着いて、各社の親睦と情報交換を図りながら表彰式を進めました。入賞された方々の賞品は、昨年同様人気の商品券でした。また今年度は協賛で頂いた商品が数多くあり、参加者全員にくじ引きで商品を選んでいただきました。中でも一番人気は、「こしひかり新米5kg」で、皆さんくじ引き結果に一喜一憂し楽しんでいただきました。
多くの会員企業の方々に、情報交換と親睦を深めて頂き大盛況に終わりました。
【団体戦】
| 1位/アイテップ:ベスト3 | (武田学・宇出津修一・植村初典) | 総得点:948点 |
| 2位/富士通鹿児島インフォネット:KFN2 | (行船明宏・元山祐介・福留崇士) | 総得点:940点 |
| 3位/南日本情報処理センター:MIC-C | (竹下浩斉・稲留寛人・山内孝一) | 総得点:920点 |
【男性個人戦】
| 1位/村上 篤 | (ソフトマックス) | 総得点:401点 |
| 2位/大畑 哲司 | (南国システムサービス) | 総得点:388点 |
| 3位/武田 学 | (アイテップ) | 総得点:361点 |
【女性個人戦】
| 1位/吉井 美代 | (イーデザイン) | 総得点:267点 |
| 2位/新川 なるみ | (エム・ディ・エス) | 総得点:255点 |
| 3位/日笠山 留美 | (フォーエバー) | 総得点:246点 |
(敬称略)
リコー九州株式会社 鹿児島支店
〒892-0833
鹿児島市松原町7-6
代表者名 執行役員 鹿児島支社長 多久島 良一
担当窓口 田之上 修一
リコー九州鹿児島支社は、鹿児島リコー株式会社よりリコー事業の承継を受け、2009年2月1日に誕生いたしました。リコーグループの総合力を活かしたソリューション販売・サービス体制の強化を図ることで、集中購買・フルタイムのワンストップ対応等、多様化、高度化するお客様ニーズにお応えし、更なるお客様価値向上への貢献とお客様の満足度向上に努めて参ります。
お客様の立場に立って考え行動する思想「お客様へのお役立ち精神」を当社の経営基本方針として、高度情報化社会に対応したIT経営へのお役立ちを通じ、より大きな成長を目指しチャレンジしている若さとバイタリティあふれる会社です。
今後とも皆様のパートナーとしてご愛顧いただきますよう、お願い申し上げます。
特定非営利活動法人鹿児島インファメーション
〒890-0023
鹿児島市永吉3丁目19番8号(株式会社フォーエバー気付)
代表者名 森 邦彦
窓口担当 今富 学
鹿児島県は日本の中心から遠く離れていて、従来は色々な面で不利でしたが、ことITに関してはそのような事はありません。インフラも含めた「緑豊かなIT社会」が実現すれば、世界に通用する鹿児島県になるのです。
私たちは、ITに関連する調査・研究・教育・啓発などの活動を通して、鹿児島県に暮らす人たちの生活向上等に貢献する事を目指し設立されました。
ちなみにInfarmationとは情報を意味するInformationと、農場・飼育場を意味するFarmとを合成した造語です。IT後進県からの脱却を目指し官・民へのITの普及を広く働きかけてまいりますので宜しくお願いいたします。
研修委員会では、平成21年7月10日(金)に今年度第1回目の研修セミナーを開催いたしました。KISA研修セミナーでは、4年連続となるEna Communication Inc. 代表 樋栄ひかる様に、「会議をもっと効果的&効率よく~もっと会議がしたくなる!出たくなる!~」というテーマで、午前10時から午後5時までの約6時間という長時間にわたり講師をしていただきました。
効果的な会議とは?効率良く進めるには?会議の5つのポイントなど、行動心理学を取り入れたチェックシートなどで参加者の方々も、ワークショップ形式のセミナーで時間を忘れるほど楽しく受講されていました。
参加された方々のアンケートでも、「非常に勉強になりました。」「もっと時間が欲しかったです。」など喜びの声をたくさん頂きました。
次回、第2回研修セミナーは「かごしまITフェスタ2009」内で実施予定です。
たくさんのご参加をお待ちしております。
「~来て、見て、さわって、ITワールド」
「かごしまITフェスタ」は、多くの市民・県民の方々に楽しみながらITをより身近なものとして感じていただくとともに、地元IT産業のPRとビジネスチャンスの創出を図ることを目的として行なう、ITの総合的なイベントです。
初めて開催した昨年は、3日間で延べ約14,000人の来場があり、多くの皆様に楽しみながらITをより身近なものとして感じていただくことができました。
KISAもこのイベントの主催団体として参加しますので、多数のご来場をお待ち申し上げます。
【開催期間】
【会場】
詳しくは「ITフェスタのホームページ」をご覧ください。
・第1回/H21年6月17日(水)20名参加
・第2回/H21年9月10日(木)18名参加
・H21年9月10日(木)
「モバイルネットワークに関する動向と富士通ソリューションご紹介」
(富士通(株)ネットワークサービス事業本部 プロジェクト部長 吉田氏)
・会員連携(マッチング)・・・得意分野の結集。
各社の強みや自社製品等の紹介およびPR
第1回自社PR会実施 H21年9月10日(木)
4社(九州電算、フォーエバー、コーネットシステム、MIC)
・団体、組合、行政、テーマによる交流及び先進地視察
・H21年8月26日KISAと九州経済産業局情報政策課との意見交換会実施
『顧客創出・・・アイデア集約と金(補助金等)』
1.地域産業活性化策
・かごしま経済活性化策(かごしま出身者を活用した地域活性化モデル)
~かごしま芋づる構想~
・H21年8月5日(水)17:30~19:00 20名参加、意見交換実施
・9月18日 県外在住の鹿児島県出身者との意見交換実施
・食と農、観光、畜産、農商工連携等地域での取組み・・・具体化検討
2.ヘルスケアについて
・タッチパネル端末の活用方策検討(タッチパネル端末ソリューション事例紹介)
・H21年7月15日(水)15:00~17:00 14名参加によりNTTさんよりデモ実施
・福祉分野、高齢者医療分野のソリューション事例調査・・・具体化検討
3.国や県等の補助事業について
・国の補助事業関連施策(経済危機対策、H21年補助金関係、1号補正等)
・第1回勉強会 H21年9月10日(木)実施
・第2回勉強会 H21年12月 計画
Vol.13 2009年10月号
ITと環境のテーマで描きました。ITを利用することで作業を効率よく進め、それによりCO2の排出も減らすことができるというものです。そこからパソコンの電源ボタンから、鹿児島を代表する屋久杉を中心に自然が無限に広がっていく様子を描きました。これからますます発展するコンピュータ社会がかけがえのない地球を守っていくことに繋がるといいです。
鹿児島情報ビジネス専門学校
マルチメディアデザイン科2年
寺園日和さん
左から
・白石 KISA事務局長
・優秀賞/盛 美瑠貴さん
(原田学園 デジタルアーツ専門学校)
・入選/古垣 美穂さん
(原田学園 デジタルアーツ専門学校)
・栗阪 KISA会長
・最優秀賞/寺園 日和さん
(鹿児島情報ビジネス専門学校)
・入選/崎向 大地さん
(KCS鹿児島情報専門学校)
・前田 KISA広報委員長
H21年5月18日(月曜日)、平成21年度通常総会がマリンパレスかごしまで開催されました(正会員総数50社、出席会員47社、うち本人出席41社、委任状提出6社)。議案は、原案のとおり承認されました。
【議案審議】
事務局から全体の事業報告、総務企画委員会、研修委員会、広報委員会、KAIPAからそれぞれ平成20年度事業報告がありました。また、事務局から平成20年度の収支決算の報告がありました。
事務局、総務企画委員会、研修委員会、広報委員会、KAIPAからそれぞれ平成21年度事業計画の発表がありました。また、事務局から平成21年度の収支予算の発表がありました。
理事 黒坂信彦氏(南日本情報処理センター前代表取締役社長)より一身上の都合により理事を辞任したい由の申し出がありました。補欠選任を行い、中禮 裕氏(南日本情報処理センター代表取締役社長)が異議無く承認されました。
講演会には88名の方々が参加されました。
今回は(財)日本サッカー協会トップレフェリーインストラクター上川 徹(かみかわ・とおる)様に『審判という仕事』と題して、ご講演を頂きました。ワールドカップの審判という貴重な体験を通して感銘深い講演を頂きました。
ご来賓として、講師の上川様をはじめ、下記の方々に参加していただきました。